横浜Fマリノス 2017 ユニフォーム アウェイ 半袖 レプリカ

横浜F・マリノス 2017 アウェイ ユニフォーム(2nd)は伝統的な白を基調に、チームをさらなる高みに導くため必要不可欠なサポーター一人ひとりのチカラの結集を青のグラデーションで表現した。デザインコンセプトは『パワーオブサポーターズ』。ユニフォームのフロントには、サポートのためにファンを表示するためにチームに青のグラデーションワイドストライプ、連帯の強力な表現を追加した。また、横浜のストリートでも着用しやすいカジュアルなデザインにすることにより、365日ユニフォームを着用してチームを後押しして欲しいという願いが込められている。

2017YOKOHAMAAWAYFRONT

特徴

・アウェイのデザインコンセプトは『パワーオブサポーターズ』。
・背面のトリコロールカラーのカモメもすっかり定着した。
・胸の「日産自動車」、背中上部の「ムゲンエステート」が継続している。
・袖は「日清オイリオグループ」、パンツは「EZインベスト証券」と新たに契約を結んでいる。
・メーカーブランドは前続き「アディダス」、メーカーロゴは刺繍。

機能

CLIMACOOL:優れた換気・除湿機能でボディをドライで快適に保ち、プレーヤーのパフォーマンスを最大限に引き出します。

スペック

素材 ポリエステル
発売時期 2017年3月発売
シーズン 2017

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横浜Fマリノス 2017 ユニフォーム ホーム 半袖

横浜F・マリノス 2017 ホーム ユニフォーム(1st)は現代フットボールの勝利に必要不可欠なスピードをマリノスブルーを中心とした「スピードグラフィック」で前面に大胆に表現した。更に港町横浜、トリコロールのプライドを、白のスリーストライプスと赤のアクセントカラーにて表現している。

yokohama-f-marinos-2017-uniform-home-front

特徴

・ユニフォームスポンサーは、胸の「日産自動車」、背中上部の「ムゲンエステート」が継続。袖は「日清オイリオグループ」、パンツは「EZインベスト証券」と新たに契約を結んでいる。
・クラブエンブレムは織りワッペン縫い付け。
・右袖の「明治安田生命Jリーグ」エンブレムをデザイン。
・襟と袖口の色は赤を採用する、リンガー仕様。
・メーカーブランドは前続き「ADIDAS」、メーカーロゴは刺繍。

機能

CLIMACOOL:優れた換気・除湿機能でボディをドライで快適に保ち、プレーヤーのパフォーマンスを最大限に引き出します。

スペック

素材 ポリエステル
発売時期 2017年2月発売
シーズン 2017

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横浜F・マリノスの田口潤人について

田口潤人

田口潤人は1996年9月28日に愛知県で生まれました。今はプロサッカー選手として、卒業Jリーグ・横浜F・マリノスクラブに所属しています。ポジションはゴールキーパー(GK)です。2014年10月13日まで開催されたサッカーの国際大会『AFCU-19選手権2014』の予選に18歳以下の日本代表として出場しました。そして、正ゴールキーパー(GK)として臨み、来年10月の本大会進出を決めました。最終戦の相手は開催国の中国のチームです。

田口潤人

田口潤人にとって、このアウェイの洗礼は貴重な成長の機会となりました。小学4年生の頃、試合日に体調不良で不在だったチームメートに代わって臨時で務めて以来、秘めた才能を見込まれてゴールキーパーに定着しました。それまで経験したフォワードと比較すれば派手さに欠けるポジション。だが、自陣の最後方から選手を操ることに魅力を感じています。そして、中学時代からJリーグ横浜F・マリノスの下部組織に所属し、放課後はみなとみらいの練習場に直行します。高校生の時から横浜F・マリノスの下部組織に所属しています。高校卒業後の目標はプロ選手になることですが、常に身近な存在にあるマリノスのトップチームの一員としてピッチに立つのが夢になりました。

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横浜F・マリノスの榎本哲也について

榎本哲也

榎本哲也は神奈川県川崎市生まれの元サッカー選手であります。2003年のJ1ファーストステージ開幕戦のジュビロ磐田戦でデビューしました。ポジションはゴールキーパーです。不動の守護神です。GK陣を引っ張るリーダーとして頼れる存在です。昨年は定位置争いで悔しさを味わいましたが、過去にも控えに甘んじた経験をしているだけに焦りはありません。自身初のJ1リーグ戦フルタイム出場して、通算200試合も達成しました。シュートを予測する洞察力も年々向上して、多くのピンチを救って、リーグ最少失点に貢献します。タイトル獲得のため、今季も“ゼロ封”にこだわります。

榎本哲也

秋元陽太が愛媛FCに移籍して、アビスパ福岡から六反勇治が加入した2012年も飯倉の控えとして過ごしていましたが、3連敗で迎えた9月22日の鹿島アントラーズ戦で約3年ぶりにリーグ戦の出場機会を得ると2-1での勝利に貢献しました。その後もスタメン出場が続いました。2013年は4年ぶりに開幕スタメンを務めました。5年ぶりに30試合以上に出場(33試合)して、再びレギュラーを取り戻しました。

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