横浜Fマリノス 2009 <開港150周年> 記念ユニフォーム 半袖 #22番 中澤佑二

jzb jz今日は、横浜F・マリノス 2009 <開港150周年> 記念 ユニフォーム(1st)半袖を皆様に紹介いたします。横浜F・マリノス ユニフォームに興味がある方は是非ご覧ください。写真が上図のように、写真イメージは当時の▼#22番選手-中澤佑二着用したユニフォームです。

横浜港が2009年6月2日に開港150周年を迎えることを記念して、各種記念事業を行うに伴う、横浜Fマリノス公式サイトが記念 2009 記念 ユニフォームを公式に公開しました。

横浜F・マリノス 2009 記念 ユニフォーム(1st)が横浜F・マリノスの伝統的な青×白を基調にデザインしました。ユニフォームの襟仕様がポロネックを採用しました。フロントがボーダー柄で港の印象を人に与えられます。

特徴

・ユニフォームスポンサーは、胸の「日産自動車」、背中上部の「ANA」(全日本空輸)が継続している。
・クラブエンブレムは織りワッペン縫い付け。
・右袖の「明治安田生命Jリーグ」エンブレムをデザイン。
・襟と袖口の色は赤を採用する、リンガー仕様。
・メーカーブランドはアメリカのスポーツブランド「ナイキ」です。
・横浜開港150周年でユニフォームの右袖も「横浜開港150周年」ロゴをバランスよく配置しています。

機能

CLIMACOOL:優れた換気・除湿機能でボディをドライで快適に保ち、プレーヤーのパフォーマンスを最大限に引き出します。

スペック

素材 ポリエステル
発売時期 2016年4月発売

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横浜Fマリノス 2017 ユニフォーム アウェイ 半袖 レプリカ

横浜F・マリノス 2017 アウェイ ユニフォーム(2nd)は伝統的な白を基調に、チームをさらなる高みに導くため必要不可欠なサポーター一人ひとりのチカラの結集を青のグラデーションで表現した。デザインコンセプトは『パワーオブサポーターズ』。ユニフォームのフロントには、サポートのためにファンを表示するためにチームに青のグラデーションワイドストライプ、連帯の強力な表現を追加した。また、横浜のストリートでも着用しやすいカジュアルなデザインにすることにより、365日ユニフォームを着用してチームを後押しして欲しいという願いが込められている。

2017YOKOHAMAAWAYFRONT

特徴

・アウェイのデザインコンセプトは『パワーオブサポーターズ』。
・背面のトリコロールカラーのカモメもすっかり定着した。
・胸の「日産自動車」、背中上部の「ムゲンエステート」が継続している。
・袖は「日清オイリオグループ」、パンツは「EZインベスト証券」と新たに契約を結んでいる。
・メーカーブランドは前続き「アディダス」、メーカーロゴは刺繍。

機能

CLIMACOOL:優れた換気・除湿機能でボディをドライで快適に保ち、プレーヤーのパフォーマンスを最大限に引き出します。

スペック

素材 ポリエステル
発売時期 2017年3月発売
シーズン 2017

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横浜Fマリノス 2017 ユニフォーム ホーム 半袖

横浜F・マリノス 2017 ホーム ユニフォーム(1st)は現代フットボールの勝利に必要不可欠なスピードをマリノスブルーを中心とした「スピードグラフィック」で前面に大胆に表現した。更に港町横浜、トリコロールのプライドを、白のスリーストライプスと赤のアクセントカラーにて表現している。

yokohama-f-marinos-2017-uniform-home-front

特徴

・ユニフォームスポンサーは、胸の「日産自動車」、背中上部の「ムゲンエステート」が継続。袖は「日清オイリオグループ」、パンツは「EZインベスト証券」と新たに契約を結んでいる。
・クラブエンブレムは織りワッペン縫い付け。
・右袖の「明治安田生命Jリーグ」エンブレムをデザイン。
・襟と袖口の色は赤を採用する、リンガー仕様。
・メーカーブランドは前続き「ADIDAS」、メーカーロゴは刺繍。

機能

CLIMACOOL:優れた換気・除湿機能でボディをドライで快適に保ち、プレーヤーのパフォーマンスを最大限に引き出します。

スペック

素材 ポリエステル
発売時期 2017年2月発売
シーズン 2017

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